神戸の中心街『三宮』から電車で東へ13分、高級住宅街として全国的にその名が知られる『芦屋』からは西へ2分、JR甲南山手駅の南側、2号線沿いに建つ黄色い壁に白い縦長の窓が配された4階建ての英国風の建物がアンティーク家具ショップ神戸家具の店舗です。
『アンティーク』という言葉から、『骨董』とか『古いもの』というイメージを連想されるお客様が神戸家具にご来店くださいますと、必ずと言っていいほど「アンティークって意外とキレイなんですね。」という感想をもらされます。
そう、神戸家具のアンティーク家具はキレイなんです。70年の長きにわたり、オーダー家具作りで培った木工技術と塗装方法で、約100年の間使い込まれてきた古い家具は、アンティークの魅力はそのままに、インテリアデコレーションという本来の役目を果たすため息を吹き返します。
神戸家具のアンティークの清潔感と、30年かけてたどりついた塗装技術によって生まれる味わいのある趣は、ぜひご来店いただいて、実際にご覧くださいませ。